成功の法則2「成功の反対に位置するもの」
2008年05月28日
皆さん、こんにちは。
イーデザインの大西です。
さて、成功の反対はなんだと思いますか?
成功の法則2「成功の反対に位置するもの」
成功の反対は、失敗ではありません。
「何もしないこと」です。
「何もしない」ところから始まり、
何回も失敗する過程で成功にたどり着くのです。
だから、何もしなければ失敗もないかわりに、
成功もないのです。
あのエジソンは、電球を発明する際に、
5000回もの失敗をしたそうです。
普通だったら、諦めてしまいそうな失敗回数です。
成功した時の彼の言葉がNICEなんです!
「5000回失敗したのではなく、5000通りの上手くいかない方法を見つけただけ」
彼は、記者に向かってそういったそうです。
これぐらいプラス思考だったら、なんでも成功できそうです!
そして、もう一人。
イーデザインの大西です。
さて、成功の反対はなんだと思いますか?
成功の法則2「成功の反対に位置するもの」
成功の反対は、失敗ではありません。
「何もしないこと」です。
「何もしない」ところから始まり、
何回も失敗する過程で成功にたどり着くのです。
だから、何もしなければ失敗もないかわりに、
成功もないのです。
あのエジソンは、電球を発明する際に、
5000回もの失敗をしたそうです。
普通だったら、諦めてしまいそうな失敗回数です。
成功した時の彼の言葉がNICEなんです!
「5000回失敗したのではなく、5000通りの上手くいかない方法を見つけただけ」
彼は、記者に向かってそういったそうです。
これぐらいプラス思考だったら、なんでも成功できそうです!
そして、もう一人。
皆さんにもおなじみのケンタッキーフライドチキン。
カーネルサンダース。
あのおじいさんも凄い人なんです!
彼はレストラン?を経営していましたが、
ハイウェイ建設のあおりを受けて店が潰れてしまいます。
当時、60歳を越えていたカーネルサンダースは、
それでも諦めませんでした。
人気メニューだったフライドチキンのフランチャイズで
再度起業すべく出資者を探し回ります。
1000回以上も断られながらも出資者が見つかるのです。
彼が諦めていたら、今頃はケンタッキーフライドチキンを
食べられなかったのです。
失敗を恐れてはいけない。
行動しないことで結果が得られないことの方を恐れるべき。
考えているだけでは、何も得られません。
行動が全ての源泉なのです。
こういう言葉があります。
考えているだけで、行動しなければ
考えることができないのに等しい。
行動できる人間になりたいものです。
Posted by Kimi. at 17:38 │Comments(0) │TrackBack(0) │成功の法則
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